施工できる地域が違う
- 大和ハウス
- 47都道府県展示場200以上
- 一条工務店
- 45都道府県沖縄・高知を除く / 約510拠点
建てられる場所がそもそも違うので、ここが合わない会社は先に外れます。
この2社を並べると、比較表に「初期保証」の行は出ておらず、耐震と気密の行もどちらも出ていません。保証で並ぶのは、会社が公開している保証の文言と、条件付きの最長保証の年数です。どちらの文言にも30年が出てきますが、その30年に届くまでの条件の書かれ方が違っていて、そろえた年数として読める形になっていません。行が立たないほうは、大和ハウスの会社データに耐震等級の値もC値の項目も入っていないためで、これは公開の有無の話であり、性能の高低を示すものではありません。もう一つ、どちらも公開している商品の数が多いことが、この組の読みにくさの元になっています。大和ハウスは14ライン、一条工務店は13系統が公開されていて、表の1行はそのうちの特定の商品から取られた値です。
どちらが優れているかの判定はしていません。数値の対象になる商品やプランは会社ごとに違うので、 同じ条件で出した見積りを比べたものとしては読まないでください。
建てられる場所がそもそも違うので、ここが合わない会社は先に外れます。
各社の下に、その数字の出どころを書いています。
どちらも会社全体の平均ではありません。各社の下に、その値がどの商品・どのプランのものかを書いています。
DAIWA HOUSE INDUSTRY CO., LTD.
大和ハウス工業株式会社。会社概要では設立が1947年、創業が1955年と並べて書かれています。東証プライム上場(証券コード1925)、資本金1,626億円、本社は大阪府大阪市北区梅田です。会社概要の主要構造には鉄骨造・木造・重量鉄骨・木造×RCの4つが並んでいて、比較表の工法欄に出ている「鉄骨造 / 木造」はそのうちの2つの表記です。従業員数は会社概要が単体16,192人、本文側に連結50,390人と2通り載っており、売上高5兆5,768億円(FY2026/3)は連結の数字です。主要事業には住宅事業のほか、賃貸住宅事業、流通店舗事業、建築事業、マンション事業、環境エネルギー事業、海外事業が並びます。会社概要に出てくる数字は、戸建の注文住宅だけの規模を表したものではありません。
ICHIJO Co., Ltd.
株式会社一条工務店。会社概要の設立は1978年9月、上場区分は非上場・独立系で、東京都江東区の本社と静岡県浜松市の浜松本社が並記されています。主要事業は木造戸建注文住宅の設計・施工・販売、分譲住宅、リフォーム、住宅設備・部材の開発・生産で、住宅まわりに収まっています。会社概要の主要構造には枠組壁工法系と軸組工法系の両方が挙がっていて、木造という1語の中に2つの工法が入っています。資本金2億7,460万円、従業員約7,100名、売上高5,664億円という会社概要の数字には、いずれも「グループ関連企業を含む」という但し書きが付き、売上高の期は2025年3月期です。株式会社一条工務店1社ぶんの決算値としては読めません。
両社そろって公開している項目だけを取り上げています。値の出所と適用条件は「項目ごとに並べて確認する」に書いています。
「30秒で分かる違い」に出した5件を除いた残りです。
両社そろって公開されている項目だけを 11 行並べています。 どちらも公開していない項目と、片方だけの任意項目は、並べても比較にならないので出していません。 数値の下にあるのが、その値の出所と適用条件です。
→ 横にスクロールすると一条工務店の列が見えます。項目名の列は左に残ります。
| 項目 | 大和ハウス | 一条工務店 |
|---|---|---|
| 坪単価の目安会社ごとに算出の元が違います。同じ条件の見積り比較ではありません | 80〜150万円/坪外部ポータル参考値 | 50〜105万円/坪外部参考値 |
| 対応エリア会社が公開している対応エリアの表記です。展示場・拠点の所在地ではありません | 47都道府県展示場200以上 | 45都道府県沖縄・高知を除く / 約510拠点 |
| 構造の種別 | 木造・鉄骨造 | 木造 |
| 公開されている工法の表記 | 鉄骨造 / 木造商品により選択可 | 枠組壁工法系主力商品は2倍耐震訴求 |
| UA値数値が小さいほど熱が逃げにくい。会社全体の平均ではなく、下に書いた商品の公称値です | 0.46W/㎡K / 訴求値 / SMILE Edition 5-7地域 公式商品ページ訴求値 | 0.25W/㎡K / i-smart モデルプラン / HEAT20 G3 水準 / 公式ZEHページ記載値 |
| 断熱等性能等級会社が公開している表記のままです。「等級6」と「等級6相当」は同じではありません | 6対象商品 断熱等級6 / xevoM3 / 地域区分1-4等は対象外条件あり | 6–7標準等級6 / 主力2商品 等級7 / グラン・スマート / アイ・スマートで等級7標準 |
| 公開されている保証の表記会社ページに載っている文言そのままです | 初期30年 / 延長最長60年 | 最長30年 / 条件付き延長 |
| 条件付きの最長保証延長には所定の点検と有償のメンテナンスが要ります。対象の部位も条件も会社ごとに違います | 60年 | 30年 |
| 主な商品ラインナップ | SMILE Edition・xevoΣ・xevoGranWood | グラン・スマート・アイ・スマート・HUGme |
| 設計の自由度 | 自由設計に対応 | 自由設計に対応 |
| 情報の確認日 | 2026年7月28日 | 2026年7月28日 |
大和ハウスは80〜150万円/坪、一条工務店は50〜105万円/坪と公開されています。表示上の数値が重なるのは80〜105万円/坪の範囲で、幅は約25万円/坪です。ただしこれは数字の見た目が重なるというだけで、予算に合うかどうかの判定にはなりません。同じ条件で見積りを取ってから比べてください。
大和ハウスの数字は外部ポータル参考値、一条工務店の数字は外部参考値です。算出の元が違うので、そのまま引き算しないでください。
外部ポータル参考値の坪単価レンジ:80〜150万円
公式の商品ページに金額の掲載はなく、個別見積りが前提です。
このほかに、公式ページで金額を出していない区分が2件あります。
外部参考値の坪単価レンジ:50〜105万円
このほかに、公式ページで金額を出していない区分が1件あります。
大和ハウスは47都道府県、一条工務店は45都道府県と公開しています。どちらも広い範囲を対象にしているため、重なる地域は建築地ごとの確認になります。
値の性格は会社ごとに違います。特定の商品・プランの公称値のこともあれば、 全棟実測の平均のこともあります。その値が何のものかは「項目ごとに並べて確認する」に書いています。
節目:0年 引渡し / 10年 設備保証10年 / 定期点検節目 / 30年 構造・防水 初期保証満了 / 延長判定 / 45年 有償メンテナンスで再延長 / 60年 構造保証延長上限
節目:0年 引渡し / 10年 フィルター10年分無償提供 / 20年 定期点検 / シロアリ予防 / 30年 条件を満たした場合の保証延長の上限 / 50年 長期メンテナンス運用
上に出ているのは、各社が公開している保証の枠組みです。一条工務店は、 対象部位の内訳と有償メンテナンスの中身を「保証書で書面確認が前提」としていて、 会社ページの範囲では部位ごとの内訳までは分かりません。 延長のときに必要になる工事の仕様・個別の金額・免責の範囲は、どちらの公開情報にも書かれていません。 契約前に保証書で対象と条件を確認してください。
設計の自由度は 大和ハウス 自由設計に対応 / 一条工務店 自由設計に対応 と公開されています。
総合的にどちらが良いかは決めていません。優先する条件を先に決めたときに、公開情報のうえで候補として残しやすいのはどちらか、という整理です。
大和ハウスは47都道府県、一条工務店は45都道府県。公開表記は一条工務店が「沖縄・高知を除く」。建築地が対象に入るかで候補が絞られます。ここが合わない会社は、ほかの条件を見る前に外れます。
坪単価の目安は 大和ハウス 80〜150万円/坪(外部ポータル参考値)、一条工務店 50〜105万円/坪(外部参考値) と公開されています。一条工務店はHUGme 本体1,490万円〜、HUGme fam W 本体1,630万円〜を公式に出しているので、見積り前でも金額の見当を付けやすい構成です。どちらの数字も総額ではないので、この欄だけで候補を絞れるものではありません。
UA値は 大和ハウス 0.46(W/㎡K / 訴求値 / SMILE Edition 5-7地域 公式商品ページ訴求値) / 一条工務店 0.25(W/㎡K / i-smart モデルプラン / HEAT20 G3 水準 / 公式ZEHページ記載値)。ただしどちらも特定の商品・プランの公称値なので、検討する商品でも同じ値になるかを確認してからでないと、この軸では選べません。
公開されている保証の表記は 大和ハウス 初期30年 / 延長最長60年、一条工務店 最長30年 / 条件付き延長 と公開されています。年数だけでなく、延長に必要な点検・補修の内容と費用まで含めて比べないと差が分かりません。
大和ハウス 木造・鉄骨造 / 一条工務店 木造。希望する構造を扱っているかで候補が変わります。
比較表に「初期保証」の行はありません。無条件で何年と言える年数が、どちらの会社も確定できていないためです。大和ハウスの会社データは「対象商品の構造・防水保証は初期30年」という書き方で、どの商品が対象になるのかの一覧は会社データに入っていません。契約日・商品により条件差がある、とも書かれています。この年数は公式ページでの裏取りが取れていない扱いになっているため、無条件の初期保証として表に出していません。一条工務店の公式アフターサポートページは「安心30年長期保証」と案内したうえで、15年目の無償点検のときに有償メンテナンスが必要と認められる工事を受けられると、最長30年目までの保証延長が可能だと注記しています。無条件の初期保証の年数は公式に明示がなく、対象部位や免責事項は保証書で書面確認が前提だと会社データにも書かれています。表に出るのは「公開されている保証の表記」の行で、大和ハウスが「初期30年 / 延長最長60年」、一条工務店が「最長30年 / 条件付き延長」と並びます。どちらの30年も、商品や工事の条件が外れた状態の数字ではありません。年数の長さだけを見比べないでください。
「条件付きの最長保証」の行には、大和ハウスの60年と一条工務店の30年が並びます。どちらも、そのまま待っていれば届く年数ではありません。大和ハウス側の60年は、30年目と45年目の有償メンテナンス工事などを挟んで15年単位で延ばした先の年数で、そこに至るまでにかかる費用は会社データに書かれていません。一条工務店側の30年は、15年目の無償点検で有償メンテナンスが必要と認められる工事を受けられたときに届く上限として公式に案内されている年数です。一条工務店側で50年という数字が出てくるのは節目の運用の欄で、そこには「長期メンテナンス運用」とだけ書かれています。保証の年数として公開されているものではないため、この行には出ません。60と30という数字の差を、そのまま保証の長さの差として読まないでください。その年数へ届くまでに何を受けるのかが、2つの数字で違います。
どこまでが無償なのかは、両社で書かれ方がそろっていません。一条工務店の会社データで無償と書かれているのは定期点検、シロアリ予防工事、換気システムのフィルター10年分で、公式ページにも10年目以降のシロアリ予防工事を無償で実施すると書かれています。ただし点検の年次そのものは、会社データでは中央公式で明示確認に至らず、という扱いです。大和ハウスは1ヶ月・12ヶ月・24ヶ月・5年・10年・15年・25年・35年・45年という節目を会社データに並べていますが、そのうちどこまでが無償なのかは、この欄からは読み取れません。会社データの点検欄にある「20年以降は条件付き」も商品を区切らずに書かれた一文で、全商品の期限として読める形にはなっていません。点検の費用がかからないことと、そこで見つかった不具合の補修まで費用がかからないことは、別の話です。自分の契約で何が無償になるのかを書面で確かめてください。
保証と窓口には、片側にしか書かれていない項目があります。大和ハウスはキッチン・浴室・洗面化粧台・トイレ・インターホン・エアコン・給湯器など7品目の設備保証を10年、24時間365日の「お客さまサポートデスク」を会社データに載せています。一条工務店側は、設備保証の年数も24時間365日窓口の有無も、中央公式で明示確認に至らずと会社データに書かれています。公式ページにはアプリから写真を送ってメンテナンスを依頼でき、24時間受け付けると書かれていますが、これは依頼の受け付けについての表記で、会社データが確認できていない窓口の運用と同じものとは限りません。シロアリのほうは向きが逆で、一条工務店は予防工事の無償実施を掲げている一方で保証の年数は確認できておらず、大和ハウスはシロアリ保証そのものが公式非公表と会社データに書かれています。片側にしか書かれていない項目を、両社に共通する条件として読まないでください。
断熱の2行に出ている数字は、それぞれ別の商品から取られています。大和ハウスのUA値0.46は、主力企画SMILE Editionについて5〜7地域の訴求値として公開されている数字です。会社データには、断熱技術ページのシミュレーション条件としてUA値0.44という別の数字も載っていると書かれています。しかもこの企画は鉄骨造と木造のどちらでも選べるものなので、構造の違いが数字の中に残ったままです。一条工務店側の0.25は、アイ・スマートのモデルプランで公開されている値です。断熱等性能等級のほうも中身が違い、大和ハウス側の6には対象商品での訴求という前置きが付き、xevoM3や地域区分1〜4などは対象外の条件があると書かれています。一条工務店側の「6–7」は、標準が等級6で、等級7を標準仕様にしているのがグラン・スマートとアイ・スマートの2つ、という読み方になります。価格を抑えたHUGmeについては、等級6対応と別枠で書かれています。どちらの数字も、建てる場所と商品が決まるまで確定しません。
この表には耐震の行も気密(C値)の行もありません。値が入っているのが一条工務店側だけだからです。一条工務店側の耐震は「住宅性能表示制度 等級3」という表記で、主力商品での等級3と2倍耐震の訴求という注記が添えられ、気密はⅢ地域以南の平均実測値0.59が公開されています。大和ハウス側は耐震の欄が「―」で、持続型耐震やKyureKといった技術名しか入っておらず、耐震等級の全商品標準値は公式横断で未特定と会社データに書かれています。気密のほうは項目そのものが無く、C値の公式公表値は確認できず、と書かれています。片方だけに値がある行は、読み比べる材料にならないので出していません。値が公開されていないことは、性能が低いことの証明にはなりません。
坪単価の欄には80〜150万円と50〜105万円が並びますが、これは両社が公表した金額ではありません。どちらも外部の住宅情報ポータルに参考値として載っている数字です。数え上げている範囲も違い、大和ハウス側はメーカー全体をまとめた参考値で、ハイブランド寄りの価格帯が示されていると会社データに書かれています。一条工務店側の幅の広いレンジには、算出範囲が混在するため総額見積で比較するのが前提、という説明が添えられています。公式に金額が出ているのは一条工務店側の規格型までで、HUGmeが本体1,490万円〜。寒冷地向けの派生商品HUGme fam Wは本体1,630万円〜で、その北海道専用モデルは1,710万円〜と別に表示されています。ただしこれは坪単価ではなく本体価格で、しかも100プランから選ぶ規格・セミオーダー型の金額なので、表の坪単価と同じ軸には載りません。大和ハウス側は主力企画も木造邸宅系・重量鉄骨系も公式商品ページに坪単価の掲載がなく、見積もり依頼が前提だと書かれています。税込なのか税別なのかは、両社の会社データのどこにも書かれていません。
公開情報だけでは埋まらないところです。同じ質問を両社にすると、返ってくる形で比べられます。
この坪単価には、付帯工事費・諸費用・外構は含まれますか。含まれないものを一覧で出してください。
なぜ聞くか:表に出ている 大和ハウス 80〜150万円/坪(外部ポータル参考値) / 一条工務店 50〜105万円/坪(外部参考値) は、どちらも本体価格や参考値であって、総額ではないため。
検討している商品では、UA値はいくつになりますか。標準仕様ですか、オプションですか。
なぜ聞くか:公開されている値は 大和ハウス 0.46(W/㎡K / 訴求値 / SMILE Edition 5-7地域 公式商品ページ訴求値)、一条工務店 0.25(W/㎡K / i-smart モデルプラン / HEAT20 G3 水準 / 公式ZEHページ記載値) で、どちらも特定の商品・プランの値だから。商品が変われば同じ値にならない。
検討している商品は、構造と防水の保証の対象に入っていますか。30年目まで保証を保つには、何年目にどんな点検と工事が要り、それぞれ費用はかかりますか。保証書か仕様書の該当箇所を書面で見せてもらえますか。
なぜ聞くか:表に「初期保証」の行は出ず、「公開されている保証の表記」に「初期30年 / 延長最長60年」と「最長30年 / 条件付き延長」が並びます。一条工務店の公式ページは、30年目まで保証を延ばす条件として、15年目の無償点検で必要と認められた有償メンテナンス工事を受けることを挙げています。大和ハウスのほうは会社データが「対象商品の」構造・防水保証は初期30年という書き方で、対象になる商品の一覧までは載っておらず、契約日・商品により条件差があるとも書かれています。表に出てくる30年は、どちらも条件の付いた数字です。
実際に建てる土地の地域区分と、いま検討している商品・構造の組み合わせで、断熱等性能等級とUA値はそれぞれ何になりますか。カタログや仕様書に印刷された数値のまま出してもらえますか。
なぜ聞くか:0.46は鉄骨造でも木造でも選べる主力企画について5〜7地域で公開されている訴求値です。0.25のほうは、アイ・スマートのモデルプランで公開されている値です。等級のほうにも対象商品と対象地域の条件が付いています。会社の代表値を、そのまま自分の家の値として読むことはできません。
その商品で、住宅性能表示制度の耐震等級の評価書は取れますか。取れる場合、等級はいくつになりますか。気密(C値)は引渡し前に測りますか。測る場合、結果は書面で受け取れますか。
なぜ聞くか:比較表に耐震とC値の行が無いのは、値が公開されているのが一条工務店側だけだからです。公開が無いことは性能が低いことを意味しませんが、自分が建てる家の値は、商品単位で確かめないと分かりません。
設備の保証は何年で、どの品目が対象ですか。シロアリの予防工事と保証は、それぞれ何年目に何があって費用はどちら持ちですか。引渡し後の連絡窓口は、いつ何時まで受け付けますか。
なぜ聞くか:設備保証と窓口については、大和ハウス側の会社データに7品目10年と24時間365日の窓口が書かれている一方、一条工務店側は中央公式で明示確認に至らずという状態です。シロアリは逆で、一条工務店は予防工事の無償実施を掲げ、大和ハウスは保証そのものが公式非公表です。片側にしか書かれていない項目ほど、契約前に自分で確かめる必要があります。
比較表では最大4社まで並べられます。会社を入れ替えても、項目はこのページと同じです。
このページの数値は、下の会社ページに掲載している公開情報から取っています。数値の元になった各社の公式ページは、会社ページの出典欄に記載しています。
このページの情報は2026年7月28日時点のものです。掲載後に各社が内容を更新している場合があります。
会社データ評価は、各社が公開している情報を同じ基準で整理・採点したものです。採点方法を見る